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2010年第1回、7月11日に行われた二次試験の個人成績表が届きました。

ぎりぎり22点で合格したということは、わたしのあの内容がボーダーラインってことなんじゃ!?

試験官にもよると思いますけど、スコアと照らし合わせながら分析したいと思います。


ナレーション 9点/15点

最初の1文をぶっとばして始める。 声小さい。 20~30秒余る。

黙った時間はなかったです。 well~とか、ah~とか常に声だけは出してたと思います。

ナレーションの内容はテンぱりすぎて覚えてないですけど、1コマにつき2~3行は話さなくては!!という意識だけはありました。

60点もらえてますね。


Q&A 12点/20点

1問目は失業公害対策に追われる市長の気持ちになんかなったことないので、無理やり話しました。

I think mayor is a really difficult role.で締めた覚えがあります。
(これが一番まもとな答えだった)

短文ばっかりでした。

緊張しすぎて質問の内容が頭に入ってこないので、聞こえてきた単語のみで推測し、ごり押しで答えました。

しかし、ナレーションと違い、時間制限がないから、それは楽でした。

声大きい、試験官の目を見て話す、単語が出てこないので身振り手振りでかい、それ質問の内容か?ってことも付け加えて話す。

ここでも黙ることはありませんでした。

3問目では1度質問を聞き返しました。

ナレーションもそうですが、時制を考える余裕が全ーーーくなく、むちゃくちゃでした。

ここでも60点なんですね。


アティテュード 1点/3点

これ一番ショックだった(T_T)

これだけは満点取って点数稼ごうと思っていたから(/_;)

やっぱり最初のフリートークでほぼしゃべってないですもんね~。

当たり前といえばそうなんかな(^_^;)


満点 38点 / 得点 22点 / 合格点 22点