京都女一人旅 京都御所 2009.11
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朱塗りの回廊を進み、承明門(じょうめいもん)を超えて角を左に曲がると日華門(にっかもん)がある。

ここから皇居内へと入り、本殿である紫宸殿(ししんでん)へ向かう。

    紫宸殿(ししんでん)は、即位式や元服(成人式)など大切な行事が行われていたもっとも格式の高い場所。

これは一番の見どころでしょう!

中央にある18階段の下までしか行けなかったけど、その大きさと荘厳さに圧倒された。

静かな迫力がある!
紫宸殿(ししんでん)


  紫宸殿の真ん中奥にある高御座(たかみくら)は、天皇の御座。

右隣には皇后がお座りになった御帳台(みちょうだい)がある。

18階段を上がり向かわれたのでしょうか?

18段の意味は、奇数は縁起のいい数字で、一番大きな9の倍=18なんだそう。
奥に見えるのが高御座(たかみくら)          


続いては清涼殿(せいりょうでん)。

清涼殿(せいりょうでん) 釣燈篭(つりとうろう)

清涼殿(せいりょうでん)は天皇の生活の場所。

誰か来たかわかるように、音の鳴る板が使われていたそう。

  京都御所その1
  京都御所その2
  京都御所その4



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